軽トラにドラレコを付けました。事故に備える為の必需品です。
アマゾンで3500円、しかもバックカメラ付き。
配線はもちろん自分でやりました。
ウインドウの周辺ラバーの中に隠していきます。
電源はとりあえずシガーからとっておき、
次に集中ドアロックを付けた時にやり直します。
本当は後ろナンバーの部分に着けるものですが、
荷物をそこまで積むこともないのでここで良しとします。
撮影した動画をパソコンで確認しましした。たが、まったく問題ありませんでした。
こんな時代なんですね。
軽トラにドラレコを付けました。事故に備える為の必需品です。
アマゾンで3500円、しかもバックカメラ付き。
配線はもちろん自分でやりました。
ウインドウの周辺ラバーの中に隠していきます。
電源はとりあえずシガーからとっておき、
次に集中ドアロックを付けた時にやり直します。
無事にレカロが付きました。
これが付くと、運転の世界が一変しました。
一気に荷物運搬車からゴーカートへと変わりました。
この軽トラ残念ながらオートマなのですが
マニュアルだったらもっと楽しかったでしょう。

このように、スポンジは1つで構成され
簡単に表面のカバーは取り外しができます。
これは、本家のレカロではできない構成です。
おかげで表面の破れは無事にミシンで修復できました。
軽トラを購入したのはいいのですが、
引き取ってくる段階でシートの貧弱さで腰が痛くなりました。
いつものようにシートの交換です。
西ドイツ産のアウディ以外、国産車のシートは全くダメでした。
最近は商用車ばかり乗っているのでシートが最悪なのは当然です。
今回もレカロシートの物色です。
しかし、ヤフオクでどれも値段が落ちません。また、運賃が高価なのも課題です。
まあ、今回は軽トラですからレカロの定番を付けても本領を発揮できないかもしれないと思い、国産車純正のなんちゃってレカロを付けてみることにしました。
強気で落とせたのも、どんなシートだって絶対つけることができるという
セルフビルド精神です。
秋に薪棚を作り、残りも作らなくてはと思っていたのですが、
今回少し時間ができたので、薪棚を増設することにしました。
近くには立派な薪棚を設置されている方も多いのですが、相手は所詮薪です。
多少雨がかかったって、ほこりがかかったって全然関係ない
と思うと立派な薪棚を作る気にはなりません。
下にブロックをひいて、余った木材で囲い、上にビニールトタンを付け屋根にします。
全然お金のかからない薪棚の完成です。
こうやって作っていけば増殖することも撤退することも簡単です。
現実的にはもう少し増殖させていきたいと思います。
薪棚があればもっと薪を貰ってきて増やすことができそうな気がします。
不要になった材木はまだどっかにあったはず
次回はそれも持ってきてさらに増殖させていきたいと思います。
薪作りは重労働です.
若いころ初めてもらったボーナスでローライ35というコンパクトカメラを買いました。
このカメラはデザインがとてもすぐれており、
フィルムカメラは全て手放したけどこれだけは手元に残ったのです。
そんなローライ35にそっくりなカメラがやってきた
それはGoPro 9
今年より床暖房による凍結防止を今年度始めました。 月平均2万円程度かかるということで、冬季の利用はあきらめていたのですが、 今年は挑戦してみることにしました。 その温度設定により灯油消費量が決まるので、調整がとても難しいのです。 タイマーで昼間は切る、最弱の設定で11月から12月を過ごしました。
この設定を失敗しないためにネットワークを活用した室内温度管理に挑戦します。 ワイファイ環境が必要なのですが、別荘ですので不在の時間が圧倒的に多く、 通常の回線をひくのはもったいなく、最安値の回線を設置したいと思いました。
最安値とは何か、考えてみるとやはり、不要スマホを活用したテザリングによる格安シムの活用にたどり着きました。
月500円程度からあるのですが、少しだけ容量の大きい
月1000円で3ギガぐらい、温度管理や簡単な家電のオンオフならこれで十分です。
ネットワーク監視カメラを追加するととたんにデータ量が大きくなるのでやめときました。
この方法は、以外と多くの方が活用できる方法ではないでしょうか、
さて、結果はどうなることやら。
軽井沢は、別荘として使っているので冬季間部屋の中は氷点下となり、そのままでは水道管が破裂します。
そうならないように水抜きという作業を行い冬場の水道を止めてしまいます。
しかし、シャワー栓などが高価で作りが複雑であると分解して外さないと破損してしまう恐れがあるため専門の業者に頼みます。すると、水を止めて出すだけでも3万円以上の手間賃がかかるのです。
11月から5月くらいまで使えなくなってしまい、年間のうち半分しか使えないなんて、ちょっと嫌だというわけで、近年では7割くらいの人は室内を何らかの方法で加熱して
氷点下にならないようにします。これが、難しい話の始まりです。
台所の水栓は専用のヒーターで暖め、部屋全体を加熱する必要はないのですが、ふろ場や洗面所は部屋全体を温める必要が出てくるとのことです。
我が家は床暖房で氷点下にしないようにします。その時、どの程度に床暖房の設定をすればよいのかその数値が難しいのです。温めすぎればすべて無駄になりますし、それが足りなければ水栓が破裂してしまいます。
そこで、目を付けたのがWi-Fi対応の温度計です。
たまたま手元にあったポケットWi-Fiを軽井沢においてWi-Fi温度を計測します。温度計はアマゾンで購入しました。
記録のグラフはこれです。
13度から徐々に下降し、現在は最低11度まで落ちてきました。
昼間は床暖房を切り、夕方から夜中、朝方まで床暖房を入れます。
氷点下プラス5度くらいまでが下限ですのでやばそうになったら、
軽井沢まで行って再設定する必要があります。
床暖の強さとタイマーの設定をどうするか徐々にわかってくると思いますが、
それまでは、何度か通い続けるしかないですね。
本当に色々なキノコが庭に生えています。