2018年2月27日火曜日

車中泊とスキー

2月の3連休、パルコール嬬恋へ出かけてきました。
夜、雪が降り、翌朝、晴れという最高パターンでした。
夜、9時、駐車場着。早速、夕飯の準備です。コンロ2つで素早く調理し、
一杯やってすぐに寝ます。
翌朝、目がさめると、周りは車がいっぱいになっていました。
多くは、キャンピングカーではなく、普通の車でした。
トイレが近くにあるのでそれも可能ですが、ヒーターがないので
アイドリング状態で仮眠していました。
ハイエースは一晩中、ヒータをつけていましたので屋根の雪は少し溶けていました。
予報通りの晴れで最高のコンディションです。
午前券で思いっきり4時間滑って、地元のお風呂で元気になって帰ります。
最近は、いつもこのパターンです。
昔は二日連続で一日中滑っていました。
今は体力も、時間的余裕も昔ほど無くなってしまいました。
車中泊はやっぱり楽しい。

2018年2月16日金曜日

軽井沢の新居ができてきました。

新住居ができてきました。
大きさ的にはちょうどいい感じです。
室内はまだ外壁が貼られただけですが、断熱材が入り結構暖かく過ごせました。
断熱材はボードに吹き付けるタイプで、劣化が少ないようです。
次は内張のボードを進めていくようです。

2018年2月13日火曜日

やっぱ日本酒が好きやねん



最近、美味い日本酒をセレクトして出してくれる店を見つけ何度か通っている。
一杯600円、定価3000円程度の酒をグラスにたっぷり注いで出してくれます。
これまでにに呑んだ日本酒はこんな感じでした。

陸奥八仙 ピンクラベル 吟醸
青森県 八戸酒造 3100円
カチンとくる旨さが嬉しい。











賀茂金秀  特別純米 生
広島県東広島市 金光酒造合資会社
約2600円
広島の酒は独特の濁り感が好き。
あればオーダーする。









山梨県  
山梨銘醸株式会社
約2000円
山梨の酒は綺麗な酒、
水がうまいところだけに済んだ酒
会津中将純米吟醸夢の香火入れ
福島県 鶴乃江酒造
2800円















竹葉 純米吟醸
石川県能登 数馬酒造
3,240円









富山県
富美菊酒造
2625円










裏ちえびじん 番外編 
大分県 中野酒造
2800円












陸奥八仙(むつはっせん)
いさり火 特別純米 火入
2800円
車坂 純米おりがらみ生酒
株式会社吉村秀雄商店
和歌山県
2,495円












西岡酒造
久礼
兵庫県






初日の出 純米
羽田酒造株式会社
京都











矢野酒造
蔵心
佐賀県

2018年2月10日土曜日

池の修理中間完成

こうして、池の修理が完成しました。
修理したのが正月期間だったのでお店が休みになり、
セメントが切れてこれで終わりです。
下の面2/3はほぼぬれたのですが
1/3は材料がなく諦めました。
しょうがないので、水をせき止める板を付けました。
写真ではわからないのですが、石とセメントの面はまだ未完成で次の課題です。
この先も、池をここで2つに分けて使用する予定です。

2018年2月6日火曜日

池の修理、セルフビルド編

今年の正月、
何年も水漏りによって枯山水となっていた実家にある池の修理に取り組みました。
まずは池の水漏れ修理についてネットで情報を集めます。
しかし、これがほとんど使えそうな情報が出てきません。そりゃあ、池があって、その水漏りにず困っている人など、そんなにいないでしょうから、、、
仕方ない、とりあえず、やってみるしかない。これがセルフビルドの魂です。

池の古いコンクリートを軽く叩いて取れる部分を剥がしていきます。
これがどんどん剥がれてきます。古い層は3僧になっていました。
剥がれるということは古いコンクリートの層と新しく塗ったコンクリートが密着していないということです。この反省から、今回は定着剤をしっかり塗って、1日乾かしてからセメントを塗ることにしました。
セメントはホームセンターで売っている池や水漏れ修理の小袋の砂入りセメントです。
大量に使うにはもったいないのですが、この程度ですからこれにしました。
一番深い部分から厚さ1センチ程度をめどに塗っていきます。
曲面は塗りにくいのですが、だんだんと慣れてきます。
今日はこの程度にします。用意していた小袋セメントが無くなってしまいました。
水とハケで厚さを均等にならして行きます。
下地剥離と下地剤に1日、二日目セメント塗りが半日。明日セメンを購入してきて最後の仕上げをします。

2018年2月5日月曜日

ロード車と雪路

 この冬は2度も雪が積もり、自転車通勤は大変でした。
1度目の雪はすごすぎて自転車をあきらめたのですが
2度目の雪はなんとか走れるものでした。
しかし、こうした悪路になると、ロード車は腰高で足がつきにくく、
タイヤの接地面積が少なすぎて、雪には向いておらず
ママチャリよりも乗りにくくなります。
これだけ雪の影響を受けると、雪用の自転車も欲しくなります。
古いMTBがあるので、それを再利用できないか思考中です。