清里に1泊の予定でモーガンクラブのミーティングがあり、
そこに、友人の誘いで参加してきました。
オープン2シーターと、4シーターの二種類があって
2シーターの方は今も現役として新車が買えます。そういう意味で
スーパーセブンとモーガンは今でも新車が販売されている唯一無二の
クラシックカーとも言えます。まあ、エンジンは新しいものがのっていますが。
この写真はほぼ新車のコックピット、綺麗ですね。
あと、モーガンと聞いて言えばフレームが木製であるというのも有名です。
乗っていて、そのことは特には分かりませんが。色々な意味で作りがユニークです。
そういったこの手の車ですが、初め、全然興味はありませんでした。
しかしだんだん好きになっていったのは、
ボンネットを開け中身を見せていただいてからです。
乗っていて、そのことは特には分かりませんが。色々な意味で作りがユニークです。
そういったこの手の車ですが、初め、全然興味はありませんでした。
しかしだんだん好きになっていったのは、
ボンネットを開け中身を見せていただいてからです。
一つ一つの部品が何の役割をしているかわかるアナログな世界
たまりませんね。このキャブやエンジンたちすげー!と感動してしまいました。






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